ミニマリストズボラ主婦なま子のブログ

収納苦手・家事嫌い・少ない物で楽に暮らしたい50代アラフィフ

ハードコンタクトをやめてワンデーに変えた理由|まぶたのたるみが気になって

 

この記事でわかること
  • ハードコンタクトがまぶたのたるみに影響する理由
  • ワンデイ・カラコンに切り替えてよかったこと4つ
  • デメリット(コスト)とその対処法

👁️ ハードコンタクトを何十年も使ってきた私が、ある日「もうやめよう」と思った理由は、視力でも費用でもなく、まぶたのたるみでした。

😔 40代後半になって、なんとなく目元が老けた気がする。鏡を見るたびに気になる。

💡「これってコンタクトのせいもあるんじゃ…?」と調べてみたら、まさにそれを指摘している情報がたくさん出てきて。

✨ それをきっかけにワンデイコンタクト(1日使い捨てのコンタクトレンズ)+カラコンに切り替えたのですが、これが想像以上によかった。今回はその話を書きます。

なま子

なま子

ハードコンタクトからの切り替えについては以前も少し書いたのですが、今回は切り替えてからわかったメリット・デメリットを詳しくまとめます!

▼ 切り替えを決めたときの話はこちら
ハードコンタクトをやめようと思った話

※本記事はプロモーションを含みます

👁 ハードコンタクトが「まぶたのたるみ」の原因になる?

ハードコンタクトを外すとき、どうしてもまぶたを引っ張る動作が必要になります。毎日何十年も繰り返すと、まぶたの皮膚に負担がかかって、たるみの原因になるという話があります。

眼科で相談したところ、「まぶたへの負担はゼロではない」と言われました。ハードが直接の原因とは断言できないけれど、可能性はあると。

50代が目前になって「これ以上たるみを進めたくない」と思った私は、思い切ってワンデイに切り替えることにしました。

なま子

なま子

何十年も使ってきたハードコンタクト。愛着もあったし、視力矯正力が高いのも知ってた。でも目元の老化が気になりすぎて…。

✨ ワンデイ+カラコンに変えてよかったこと4つ

① 汚れやケアを気にしなくていい

ハードコンタクトは毎日のケアが必要でした。洗浄液・保存液・タンパク除去…正直めんどうでした😅

ワンデイは使い捨てなので、ケア用品が不要。つけて、外して、捨てるだけ。この手軽さは一度体験すると戻れないです。

② モノが減る

ハードコンタクトには洗浄液・保存液・レンズ保存ケースが必要で、それらを買いに行く手間と時間もかかっていました。

ワンデイに変えてからは、それらが全部なくなりました。洗面台まわりがすっきりして、買い物リストからも消えた。ミニマルな暮らしを意識している私には、これが地味に大きなメリットでした😌

なま子

なま子

洗浄液・保存液・ケース…地味にかさばるんですよね。それが全部なくなるのは、思った以上に気持ちよかったです。

③ 度数の変更が気軽にできる

40代後半になると、視力が変わりやすくなります。老眼が進んできて、実際に私も度数を変更しました。

ハードコンタクトだと度数変更のたびにレンズを買い直す必要があって、コストも時間もかかる。ワンデイなら「今月から新しい度数に変更」が気軽にできます💡視力の変化に合わせやすいのが、今の私には合っています。

④ 遠近両用レンズも選べる

老眼が進んでくると、遠くも近くも見えづらくなってきます。ワンデイには遠近両用タイプもあるので、老眼が気になり始めた方にはそちらを検討する選択肢もあります。

私はまだ試していないのですが、「老眼鏡を出すのが恥ずかしい」という方には気になる選択肢ではないかと思っています。

⑤ カラコンでノーメイクでも顔色が明るく見える

これは完全に自画自賛なのですが(笑)、カラコンをつけると目元が明るく見えて、ノーメイクでもなんとなくサマになる気がします😆

ナチュラル系のカラコンであれば職場でも違和感がなく、50代目前でも普通に使えています。「ちょっと盛れる」のがうれしいポイントです。

なま子

なま子

カラコン、最初は「自分には似合わないかも」と思っていたけど、ナチュラル系は本当に自然です。目元が明るく見えるだけで、顔全体の印象が変わる感じ。
PR

👁 ナチュラル系カラコンを探している方へ

SanCityはナチュラル系から盛れる系まで幅広いカラコンを取り扱っています。
国内承認取得レンズのみを販売する安心のショップです。
こちらのリンクから見られます。

どんな種類があるか、ちょっと見てみる →

※SanCity公式サイトに移動します(無料・登録不要)

💸 デメリットはコスト

正直に言うと、ワンデイはハードコンタクトに比べてコストがかかります。

ハードは一度作れば数年使えますが、ワンデイは毎日使い捨て。月のコストはそれなりにかかります。

ただ、ケア用品代がゼロになること・まぶたへの負担が減ること・度数変更のコストがかからないことを考えると、トータルでは許容範囲かなと感じています。

なま子

なま子

コストはかかりますが、ネット通販でまとめ買いすると1枚あたりの単価がかなり下がります。私はまとめて購入するようにしています。

🛒 ワンデイ・カラコンはネット通販でまとめ買いが◎

コンタクトレンズはドラッグストアでも買えますが、種類の豊富さと価格のお得さではネット通販が上です。

今回私がおすすめするのはSanCity(サンシティ)というカラコン・コンタクト専門の通販ショップです。おすすめの理由は3つあります。

🛡️ ① 国内承認取得レンズのみを取り扱っている

安さだけを追求した海外製品を扱うショップとは異なり、サンシティは国内承認を取得したレンズのみを販売しています。目に入れるものだからこそ、安全性は妥協したくないところ。高度管理医療機器販売許可も取得しているので、安心して利用できます。

👁️ ② カラコンの種類が豊富

ナチュラル系から盛れる系まで、シーンに合わせて選べます。職場や日常使いに向いたナチュラル系も充実していて、「40代だからカラコンは派手すぎる」と思っていた方にも選びやすいラインナップです。ワンデー・2WEEK・マンスリーと種類もそろっています。

🚚 ③ カラコン購入で送料無料・最短翌日お届け

まとめ買いしても送料無料なのは地味にうれしいポイント。平日15時までの注文なら即日発送にも対応しています。

🔍 迷ったらこの3商品から選んでみて

種類が多くて迷う方向けに、用途別で3商品をピックアップしてみました。

用途 商品名 価格・枚数 特徴
💰 コスパ重視 ダイヤワンデー
セレーナブラウン
¥1,815
10枚入り
儚げな大人グレージュ。透明感があって使いやすい
✨ 推し活・おでかけ ダイヤブルームUVモイスト
スノーデイジー
¥1,815
10枚入り
色素薄め系・儚げなきらめきベージュ。UVカット付き
👔 職場・ナチュラル ダイヤワンデー
ミアブラウン
¥1,815
10枚入り
透明感のある水光ブラウン。自然な発色で職場でも浮かない

なま子

なま子

リアル店舗も運営しているショップなので、ネット通販でも安心感があります。目に入れるものだから、信頼できるところで買いたいですよね。

📝 まとめ|まぶたのたるみが気になり始めたら、切り替えを検討してみて

ハードコンタクトからワンデイに変えて、よかったと思っています。

まぶたへの負担が減ること、度数変更が気軽なこと、カラコンで気分が上がること。40代後半〜50代のコンタクトユーザーには、特におすすめしたい選択です。

コストというデメリットはありますが、ネット通販のまとめ買いでカバーできます。「そろそろ変えようかな」と思っていた方の参考になれば嬉しいです😌

なま子

なま子

目元のケアって、スキンケアと同じくらい大事だなと最近思います。コンタクト選びも「まぶたへの負担」を意識するようになりました。
PR

👁 カラコン・ワンデーをまとめ買いするならSanCity

国内承認取得レンズのみを扱う安心のカラコン専門ショップ。
カラコン購入で送料無料・最短翌日お届け対応。
こちらのリンクから見られます。

取り扱いレンズを確認してみる →

※SanCity公式サイトに移動します(無料・登録不要)

最後まで読んでいただきありがとうございました!

スポンサーリンク